どんな人!?

虚弱体質・日本一(?)

斎藤一人さんは、

すべての病院・お医者さまが、見離していまうほど、

体が、弱かったそうです。



健康をテーマにお仕事をされている斎藤一人さんですが、

斎藤一人さんご自身、「寝たきり少年」とあだ名がつくほど、

体が弱かったそうです。



そんなご自身の健康のために、ご自身で漢方の食療法を研究したのが、

今のお仕事をされるキッカケとなったようです。



ご自身が、健康を失ったときの苦しさを身をもってご存知なので、

「自分が経験した苦しみを、人が味あわなくてよいようにしてあげたい!」

その一心があったからこそ、

ここまで、大勢の方に指示される補助食品を開発・販売することができたのだと思ます。



そんな斎藤一人さんのお人柄がよくわかる漫画「まるかんの秘密」を、

ぜひ、ご覧下さい。



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サイト上では、ちょっと、見にくいかもしれません。

ご希望の方には、「お問い合わせ」より、ご連絡いただけば、

綺麗に(笑)コピーしたものを、無料にて、お送りさせていただきます(笑)!



また、斎藤一人さん創業・「銀座まるかん」全商品カタログの一番初めに記載されている

「むかしむかしのお話」も、とっても、こころなごむ、私の大好きなお話です。

以下に転載させていただきます。



「むかしむかしのお話」

「斎藤ひとりさんという人が、生まれれつき体が弱く、おきて歩くこともやっとだったので、

本で読んで色々勉強して、自分のために青汁とお茶をつくって飲んでいました。



しばらくすると少しづつ元気になってきたので、

不思議に思った近所の人が聞いてみると快く作り方を教えてくれました。



『でも忙しいから、できたらみんなの分も一緒に作ってくれない?』と頼むと、

『いいよ』と言って作ってくれました。



『ありがとう、いくら?』

『いや、別にそんなつもりじゃないからいらないよ。』

『それじゃ悪いから、なんかお礼させて。』

『じゃあ、梅干し好きだから、梅干でもちょうだい。』



ところが、この青汁とお茶はとんでない大好評!

たくさんの人から頼まれるたびに、作ってあがていたら、

ある日、梅干がお家いっぱいになってしまいましたとさ。



『これじゃあ、食べきれないし、どうせ材料費もかかり始めたから、お礼はお金でもいい?』

『その方が気が楽だからそうして!』



むかしむかしのホントの話し。」



こんな優しい人助けの仕事で、斎藤一人さんは、いまや、累積納税額・日本一です。

いや、本当に、正直に、人助けのことだけを考えてお仕事をされたからこそ、

納税日本一になられたのでは!

と思います。



バブルを崩壊をはさんで、30年以上も、お仕事を発展させられ、

株長者・土地長者をのぞけば、10年以上、納税日本一です。



このような実績は、人間わざではなく、神わざであり、

神さまが、本当に、正直に、人助けのことだけを考えてお仕事をされた

斎藤一人さんを支持したと考えざるをえない

と、思ってしまうのは、私だけでしょうか?



この商品カタログには、全商品が紹介されているだけでなく、

「むかしむかしのお話」の他にも、こころ温まる、もうふたつのお話ものっています。



ご希望の方には、「お問い合わせ」より、ご連絡いただけば、

この全商品カタログも、無料にて、お送りさせていただきます(笑)!



2007年07月30日 18:32

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