「ついてるカード」
ついてる・その14
足元を見て歩くと
道のすみに咲く花に気ずけるし 人にやさしくできる。
斎藤ひとりさんの解説
人間って遠くを見すぎたり、自分を人と比較したり、
そんな事をしては、落ち込んだり、つまずいたり。
それよりも、自分の足元を見て、少しずつでも前に進んでいけば、
確実に幸せになれるし、足元に咲いている花にも、気づける。
自分の足元に咲いている花は、本当に自分に必要な花なんだって、
当たり前のことに気づける。
斎藤ひとりさんファンの私の感想or決意(笑)
道のすみに咲く花の美しさに、気づける自分で、いつもいたいですね。
皆さんも、ぜひ、ご感想をおよせくださいね。
下記のコメント欄から、どうぞ!!
2007年08月01日 18:26
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL: